ハイスぺがいる時にだけ笑顔になる女性が選ばれない理由
今回はハイスぺがいる時にだけ笑顔になる女性が選ばれない理由について書いていきたいと思います!
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相手がハイスぺなら頑張ります!好きな人なら頑張ります!
屈託のない表情でこのセリフを言う女性は間違いなく失敗する。
ハイスぺがいる時だけ満面の笑みになる女性はハイスぺには選ばれない。
ダル着を着ている男性を無視して、スーツを着ている年収800万円の男性にだけ媚びを売る、そんな女性がこの世には多すぎる。
そのダル着を着ている男性の年収は5000万円である。
でも、相手によって態度を変える女性はきっとそれに気づけないし、ダル着男の目にも留まらない。
そしてそれを見ていた他の人からもその女性の評価は「相手によって態度を変える人」になる。
きっとその女性に良質なハイスぺを紹介されることはない。
スーツを着た年収800万円の男性だって、その「媚び」に気が付く時が来るだろう。
婚活のサポートをしていると、相手によって態度を変える女性が多すぎると感じる。
外でダル着を着るようなTPOの怪しい男に愛想を振りまけと言われても警戒する女性がいることも理解はするが、それでも限度はあると思う。
愛想がないどころか、狙っていない男性には失礼な態度を取っている女性も一定数いる。
婚活を続けていると感覚がおかしくなるのだが、本来他人と結婚相手の中間は200色ほどある。
狙う男性 or 狙わない男性
の2択では決してないはずなのに、その感覚を失ってしまうのは一種の婚活病なのかもしれない。
その狙わない男性は、良質なハイスぺを紹介してくれたり、ビジネスのコネをくれたり、はたまた将来の結婚相手の可能性を秘めていることもあるかもしれない。
そんな素敵(かもしれない)相手を簡単に切り捨ててしまう、そしてあわよくばの紹介のチャンスすらも逃してしまうのは、婚活女性にとって非常にもったいない行為である。
そして大事なことがもう一つ。
ハイスぺに選ばれる女性はハイスぺ男性を特別扱いしていない。
ハイスぺ男性が「自分に媚びを売ってくる格下女性」と恋愛する気になるはずがない。
ハイスぺだ!と食いついてその相手にだけ笑顔になる「媚び」は自分が格下であると認めている行為である。
その時点で負けが確定なのである。
ハイスぺ婚をしたいなら、まずはみんなに同じ態度をすること。
そうすれば一見ハイスぺに見えないハイスぺとのご縁も潰さずに済むし、紹介も増えるかもしれない。
そして何より本命の男性に初手から格下ムーブをしなくなる。


