サゲマンと付き合ったハイスぺ男の末路
今回はサゲマンと付き合ったハイスぺ男の末路について書いていきたいと思います!
この記事はXの記事機能でも投稿しました。
ハイスぺ婚活が上手くいく「婚活エリート」になるにはどうしたらいいのかを一目でわかるように診断ツールを作成しました!
22問の質問に答えるだけで無料で簡単にチェックできますよ!
【PR】公式LINEのへご登録はこちらから!
今なら「ハイスペからいいねが来る!マッチングアプリのプロフィール作成のコツ」の記事を無料プレゼント中です。
お友だち登録をして限定情報を見逃さずにゲットしてくださいね。

世の中にはハイスぺ男の仕事のパフォーマンスを落とすサゲマン女が相当数いる。
性欲にかまけてサゲマン女と付き合ったハイスぺ男の末路は悲惨だ。
今回はそんな話をする。
日々、婚活について相談に乗っていると、
「ハイスぺ彼氏が仕事ばっかりで不満です」
「私生活より仕事を優先するってありえなくないですか?」
「ハイスぺ彼氏と土日がっつり会いたいです」
「ハイスぺ彼氏が私とデートしないのにふらっと旅行に行っていました」
こんな悩みを持つ女性がいる。
そんな女性に言いたい。
「それなら9時5時退社で土日祝もしっかり休める公務員と付き合いなさい!」
それを望んでいない、公務員だとしても官僚レベルのハイスぺ男性と付き合いたいのであれば、あなたのその願いはハイスぺ男の仕事のパフォーマンスを下げるサゲマン行為である。
ハイスぺは一般の人では考えられない時間や労力を仕事や勉強に投下してきた。
そんな人に、一般的な幸せを「強制」してしまうのは、彼らの能力を潰すも同然の行為である。
そんな話をすると、
「いや、彼の方から仕事も放棄して会いに来てくれるんです♡」
と言い始めるサゲマン女がいる。
その男が本当にハイスぺであればの前提であるが、ハイスぺ男性は自分の社会的な立場や利益を一番に考えて生きてきたからこそハイスぺなのである。
そんな男が、一瞬の快楽のために仕事より女を優先するほどドーパミンに支配されたのであれば、それはその男がハイスぺではなかったか、女性性でひと時だけの興味を引いた継続性のない恋をさせたサゲマンである。
その男が理性的に戻った時、仕事を放棄してドーパミンに支配された状態で女を優先したことを激しく後悔するだろう。
だからその恋は続かない。
アゲマン女性が提供できる恋は、激しく一時的なものではなく、お互いの日常を崩さず、静かに入り込んでくるものだ。
でも、お互いが満足していたらいいんでしょう・・・・?
私はハイスぺと溺れるような恋がしたいの。
という女性は最後に性欲にかまけてサゲマン女と付き合ったハイスぺ男の末路を書こう。
ハイスぺと付き合いたい女性の中には、
ハイスぺに好かれている私♡に酔いしれたい女性もいる。
しかし、そのハイスぺの彼女がサゲマンだと周囲に感づかれた瞬間、
そのハイスぺは「ちょっと痛い人枠」に入る。
ハイスぺの周囲の人はいたって冷静で、見る目がある人も多いから意外と敏感に気がつく。
そしてあなたはちょっと痛い人と付き合っている女性になる。
またはそのハイスぺを失脚させた痛い女と認識される。
サゲマンはハイスぺ男性の格も落としてしまうどころか、自分の格も落としている。
あなたはそうなりたいですか?
サゲマンの自分に寄って来るハイスぺ男性を愛せますか?
サゲマンの自覚がある女性は、自分の恋愛スタイルを見直してみましょう。
彼らが付き合って輝くアゲマン女とは、彼らのやるべきことを尊重したうえで、彼らを成功させる女性である。
決して恋愛に盲目にならせる女性のことではない。


