ハイスぺ婚をして専業主婦になったその後に待ち構えているもの
今回はハイスぺ婚をして専業主婦になったその後に待ち構えているものについて書いていきたいと思います!
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ハイスぺ婚を叶えて専業主婦になりたい!という女性からのご相談を毎日受けているが、ハイスぺ婚をして専業主婦になった暁にはどんな心境になるのかご存じだろうか。
目の前のハイスぺを追いかけることに夢中の皆さんも、一旦これを読んでみてほしい。
読んだらハイスぺ婚活が楽になるかもしれない。
私の体験と、私の周りのハイスぺ婚を叶えた友人に共通する思想がある。
それは・・・
「人の役に立ちたい」
あれほど「与えられる側」でありたいと婚活を頑張り、勝ち得た専業主婦という立場。
それを得てしまった後は、なんと与える側になりたいという贅沢な願望が生まれてくるのだ。
もちろん全員ではないだろうが、少なくとも私や私の周りの友人はみんなそうだ。口を揃えてこう言う。
「専業主婦、最初は良かったけどすぐに暇で飽きた。」
婚活市場で専業主婦を勝ち得ることが出来る女性はほんの一握り。
専業主婦と言ってもお小遣い月3万円も専業主婦ではなくて、少なくともその10倍くらいを毎月貰えることを想定するだろう。
そのほんの数パーセントを達成できた幸福な女性でも、与えられる側であることには飽きてしまうのだ。
もし、婚活の場で
「絶対に専業主婦になりたいです!」
と言わず、この心境になることを見越して
「人の役に立ちたいから何かしら働きたいかも!」
と言えていたら、婚活が難航しなかった人もいるかもしれない。
今この瞬間も「専業主婦」になりたくて、
男性を必死に見定め、「仕事をやめたい」ことをどのタイミングで伝えよう・・・と悩んでいる女性はいる。
その人たちに伝えたい。
高い確率でせっかく勝ち得た専業主婦には飽きてしまうよ、と。
それならば「結婚後も仕事をしたい」と楽しそうに男性に話したほうが、素敵なお相手に巡り合えるかもしれないよ、と。


