「好きな人」は常に5人いなければならない
今回は「好きな人」は常に5人いなければならないについて書いていきたいと思います!
この記事はXの記事機能でも投稿しました。
ハイスぺ婚活が上手くいく「婚活エリート」になるにはどうしたらいいのかを一目でわかるように診断ツールを作成しました!
22問の質問に答えるだけで無料で簡単にチェックできますよ!
【PR】公式LINEのへご登録はこちらから!
今なら「ハイスペからいいねが来る!マッチングアプリのプロフィール作成のコツ」の記事を無料プレゼント中です。
お友だち登録をして限定情報を見逃さずにゲットしてくださいね。

突然倫理観のおかしな話をします。
好きな人は常に5人いなけらばならないのです。
ハイスぺ婚活をしていたら、これを徹底していた方が上手く行きます。
ちなみにこの記事はほぼ根拠のない横暴な理論なので読んでから怒らないでください。でも、なんかそうかも?って話だと思います。
理由は2つ。
1つ目は、「人は、一緒に過ごす時間の長い5人の友達の平均になる」から。
この理論、聞いたことはありませんか?
アメリカの起業家ジム・ローンが残した言葉だそうです。
つまり、ハイスぺ婚活で5人のハイスぺと常に仲良くしていると、あなたはそのハイスぺたちの平均値まで引きあがることが出来るのです。
これは完全なる私のこじつけ理論ですが、それでもあながち間違いではないかもと今では思っています。
私の経験にはなりますが、4年間ハイスぺ婚活で世のハイスぺとたくさん会った結果、圧倒的に自己成長出来たような気がするからです。
それは自分が婚活以外のところで社会人経験を重ねたからかもしれないし、別の人間関係に由来しているものかもしれない・・・
けれども、やはりハイスぺ達と話していた時間は自分を大きく成長させたと感じています。
せっかく婚活をするのなら、5人くらい同時にハイスぺと遊んでいるくらいの方が、婚活後の自分の仕上がりが違います。
これはやや横暴な理論かもしれません。(笑)
本丸の理由は2つ目です。
「人を好きになる」最後のエッセンスは「自分を選んでくれるセンスの良さ」であるべきだと思うからです。
・・・・どういうこと?
婚活で悩む人の理由の多くは「好きな人の好きな人になれないこと」です。
次点で「誰も好きになれないこと」ではありますがそれはまたの機会に・・
好きな人の好きな人になれない状態ってめちゃくちゃ苦しいですよね。
ぼんねちゃんは恋愛体質で昔からよく恋をしていたので何度も経験があります。
でも、ある日からその理由で悩むことがなくなったんです。
理由はこれにハッと気づいたから・・・
「私のことを選ばない男に価値なし!!!!!」
そう、どんなに素敵な男でも、私の良さを分かり、私を選ぶ男じゃないと価値はないです。
そう思ってから恋愛がしやすくなりました。
好き度が80%まで上がっていても、残りの20%は相手が自分を好きであることでしか埋めないとルールを決めたら、自然と辛い恋愛からは足が遠のきます。
2-6-2の法則を聞いたことがありますか?
人間関係において、10人いたら2割はあなたのことを無条件に好き、6割はどちらでもない(あなたの行動次第)、最後の2割はあなたが何しても嫌われます。
つまり5人いたら1人くらいはきっとあなたのことを好きになります。
だから、常に薄ら好きな人は5人作っておくことが大事です。
え?ハイスぺを常に5人囲っておくとか無理・・・?
そう思った方はハイスぺと出会う練習からはじめましょう。


